鉄道博物館へ行ってきました         













大宮移転オープンしてからまだ行ったことのなかった鉄道博物館へ 行ってきました。秋葉原の交通博物館時代を知る世代(?)としてはどのような変貌を遂げたのか 気になるところです。しばらく入場規制するほどの人気を博し、「鉄道ブーム」の火付け役 となった鉄道博物館、はたして「乗り鉄」派の自分も満足できるでしょうか?





往年の名車EF58

転車台に鎮座する「C57 185号機」

「おちやのみづ」駅再現

懐かしの客車列車〜なぜか中央にはダルマストーブ

EF66はカッコイイと思いますよ

上越特急とき

白いカバーが上品です

車内販売〜

バックミラー標準装備(入替作業用)

「走る豪華ホテル」と呼ばれた20系

3段寝台

中央線101系

車内広告も当時のもの

国鉄末期の頃・・

銘盤交換作業

上野駅コンコース

一列車ごとに発車案内が

当時の普及品〜

新設された0系展示室

簡易的ですね〜

なかなか凝った配置です

かなり広いですよ〜

2階は展示・学習ゾーン

JRも力をいれているみたいですね



入場者数はだいぶ落ち着いたみたいですね。それでも1回では見回りきれないです。あと校外学習の団体や子供連れも 多かったです〜ネズミーランドよりも社会勉強になりますしね。また訪ねたいです。